うちの子 スタンプ工房ひとことに、うちの子らしさを。

LITTLE PAWS, LITTLE WORDS

一枚から、
動くひとこと。

あの子のシートを、スタンプに。
切り分けから、申請用のひとまとめまで。

画像の加工は、この端末の中で。

01 / START HERE

まずは、一枚を。

ChatGPTで作ったスタンプシートを選んでね。

スタンプシートを取り込む

画像を選ぶか、ここへ置いてください。

PNG・JPG・WebP / 30MB・2,400万画素まで
KEEP YOUR WORK

途中でも、残しておこう。

次に開いたときも、ここから続けられるように。

A LITTLE TOUCH-UP

画像を整える

消したい所を指でなぞってね。「残す」で、元の画像を戻せます。

HOW TO USE

小さな工房の使い方

  1. ChatGPTにうちの子の写真を添え、8・16・24個のシートを作ってもらいます。「取り込む」画面にお願い文があります。
  2. シートを取り込み、横と縦の個数を合わせて切り分けます。自動の背景消しは、外側からつながる単色を消します。
  3. 画像の欠けや背景の残りを「整える」で直します。使う数は8・16・24個から選びます。
  4. 1個ずつ動きを選び、書き出します。メイン画像も動くPNG、タブ用は静止PNGで用意します。
  5. 申請用ZIPを保存し、LINE Creators Marketに登録します。LINEのアカウントと申請の操作は別に必要です。

保存と電波について

作業はこの端末のブラウザに保存します。ブラウザの保存内容を消すと作業も消えるので、大切なものは「作業の控えを保存」で残してください。端末どうしの自動連動は、この版にはありません。

Cloudflareへ設置した後、Chromeのメニューから「インストールしてショートカットを作成」→「インストール」。準備後は、電波がなくても加工と書き出しができます。

確認している形式

2026年10月17日の公式条件に合わせています。スタンプは320×270以内・一辺270以上、動く画像は5〜20枚・合計4秒以内・各1MB以内。メイン240×240、タブ96×74です。

LINEの公式制作ガイドを開く ↗

猫の表情を描き変える機能はありません。絵全体の動きに合わせ、文字も一緒に動きます。文字の間違いは元のシートを作る段階で直してください。

ASK CHATGPT

シートを作ってもらおう

この文をコピーし、ChatGPTにうちの子の写真と一緒に送ってね。8個のシート用です。